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プロフィール
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Author:由羅怜那
themselvesの管理人・由羅怜那です。 ZARD・坂井泉水を何より愛してます。一番大好きです。ブログの内容はホントに好き勝手。日常だったり好きなものの話だったり脳内整理だったり。 サイトはこちら↓ themselves
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ブログペット
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2008/8/18生まれ。プヨミミン。ルーナ。
赤ちゃん☆成長するらしいです。いっしょに見守ってください(^ω^)ピンクかわいい!!
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ZARDブログパーツ
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ZARDの公式サイトより。
2/2の横浜、5/27の代々木に行ってきました。ツアー終わっちゃったけど、まだこのブログパーツ使ってても大丈夫かな?
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真珠の面影
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4年5ヵ月サイトトップを守ってくれた、私の相棒“真珠”へ感謝を込めて。
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By FC2ブログ
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宝
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知識は宝だと思うのだ。
私の知識は非常に偏っている。 偏っている上に、中途半端だ。
ZARDの知識はそれなりに多く、るろうに剣心とセーラームーンの知識はそれなりに深いと思う。
吹奏楽の知識が少しあり、 心理学の知識が少しあり、 脳科学の知識が少しあり、
英語が少しわかり、 歴史が少しわかり、 数学が少しわかり、
浜崎あゆみの話ができて、 BREAKERZの話ができて、 Do As Infinityの話ができて、 中川翔子の話ができて、
レイアースの話ができて、 武装錬金の話ができて、 プライベートアイズの話ができて、
ギリシャ神話を少しだけ語れて、 北欧の精霊のことを少しだけ語れて、
それらはどれも大切で、私の価値観そのもので、私という人間を作っている要素である。 そうやって生きてきた。セーラームーンに憧れ、るろうに剣心に恋い焦がれ、ZARDに全てを費やし、吹奏楽に命を削り、心理学に頭を傾け、脳科学に夢中になって生きてきた。
得た知識。 残った記憶。 愛した思い出。
これからも、そういう生き方をしたい。 好きなものを深めていく生き方。 中途半端なものも、まだまだ深くまで追いかけたい。
この先のこと、まだ何も決まってないけど、それだけは変わらないと改めて思った。 私は、好きなものは一生好きなのだ。
そしてそうやってできた脳から生み出せるものもまた、宝。 生み出すことも、ずっとずっと続けていきたい。 私が私である証。私にしか書けない、私にしか操れない世界の存在。
生きています。 生きていきます。
大丈夫。
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トランペッターだった私
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やっぱりラッパ吹いてる自分が好き…。 高校の仲間としか吹きたくないから大学生になってやめたけど、あちこちに散っても楽器続けてる仲間たちから、余所には怜那を超えるラッパはいないと言ってもらえたこと、一生の誇りです。 いくつかのバンドからエキストラのお誘いや、何と大会に1stで乗って欲しいと言われたりまでして、アマチュアラッパ吹きとしての自分はそれなりに必要とされていたと思う。
今となっては、思った音さえ出せない情けないただのOGですが。 迷いなくやめたはずの吹奏楽、楽器も私も、勿体なかったのかもしれないと思い始めた。
何よりやめて太ったしな!爆 あのウエストは若さじゃなくてラッパだよ絶対!
毎日毎日、死ぬ気で練習した日々はもう二度と御免だと思うけど、全ての迷いを断った私はやっぱり強かったよ。 吹奏楽のこと以外何も考えてなかった。
「あの時の情熱を他のものに向けられるなら、先輩にできないことなんてないよ」 と後輩が言ってくれたことがあります。 何て偉大な後輩なんだ!くっついて来ながらちゃんと私のこと見ててくれた後輩たち。あのコたちじゃなかったら私は折れてた。
あの時の情熱を、今、どっちに向けたらいいんだろう。
私には結局音楽しかないのかもしれない。 好きなことしか頑張れない。
一つ、また私の前に現れたあの道がぼんやりと見える。 トランペットではないけど。 何度無視しても戻ってくるその道、選ぶならきっとこれが最後のチャンス。
今なら、選べる。
緊急お金が必要だった妹の学費は、なんかすごい奨学金もらえたから私の稼ぎがなくても何とかなりそう。 一年ちょっと働いた貯金で、それを選ぶのに必要な頭金は十分足りる。
足りないのは…私の気持ちだけ。 本気なのかどうか、本当にその道を選んでいいのか、やりたいのかやりたくないのか、わからない。 それを、しばらくゆっくりしながら考えてみようと思っています。 やらないという結論になったとしても、その時にまた別の道が見えてくると思うから…。
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燃料
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「もう会う機会があるかわからないけど、偶然出逢えたことに感謝してる」
…うん。あれは素敵な偶然だったね。 私も、感謝してる。 あなたに会えて、私変わったよ。
「また会えたらいいね」
ねえ、そう言ってくれて嬉しかったの。 本当に心からそう思うから。 あなたとはもう、当初の関係は全くなくなったけれど。 人と会えなくなるって、本当に寂しくて悲しくて、ダメだから。 いつかどこかで、また会えますように…。
ありがとう。 出会えてよかった。
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いつまでも悩むところ
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思春期のような、未発達で曖昧な感情を心の中に残したままで大人になることは、そんなに嘆かれなければならないことなのだろうか。
それがあるからこそ私は15歳の少女が描けるのだと思っている。 それがあるからこそ私は過去の記憶をリアルに留めておけるのだと思っている。 それがあるからこそ私は自由に音楽を心に取り込むことができるのだと思っている。
とにかく、それがあってようやく私なのです。 私が私であることは、そんなに嘆かれなければならないことなのだろうか。
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代々木
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明日(今日)は約束があるから無理だけど、あさって辺り帰りに原宿行ってみようかな。 あれからまた一週間経った、代々木競技場を見に。
何が見えるんだろう。 どんな空なんだろう。
きっと何もない。
それを確かめに、行けたらいいな。
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毎年こんな気持ちになるのかな?
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すごく、苦しい。
一年も前に、いなくなった人。 きっと毎年、この日は苦しくなるんだろう。
だけど今日は、何だか会えるような気がして。 ちゃんと、部屋にあるポスターに挨拶してから出かけてきた。
今日、もし来てくれたら。 それだけで、生きていけるから。
会社にいても泣きそうなの。 大好きだよ。
私のことは知らなくても、あの会場になら、あなた会いに来てくれるんじゃないですか? 信じてもいいですか?今日、会えるって。
今日は泣いても、いいですか?
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最悪
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生理来ちゃった…。
何で? 今回はコンサートまでに終わるはずだったのに…。 ずっと前から数えて、大丈夫なはずだったのに…。
本当に最悪だ。 死にたいくらい嫌だ。
明日を元気な体で迎えるくらい、どうしてできないの…。
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こんなに心から
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腹立つことって人生で初めてかもしれない。たぶんそう。 話す気も起こらない程の怒りを覚えたのは初めて。
消えたらいいと思う程人に腹を立てたのは中学以来で、もう本当に耐えられないくらいその人が嫌いで憎くてしょうがない。 「憎い」という感情も初めてだと思う。
何なんだ。
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From My …
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僕は君を守れると思っていたし
守るって約束したから
謝る理由ならあるんだ。
でも、今無理やり守っても、未来はないから。
だけどね、約束守れなかったことには、変わりないよ。
だから、ごめん。
本当に……。
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モヤモヤ
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もう本当に心から嫌で、触れたくなくて、近寄りたくなくて、見たくもないのに、でもこのまま離れることもできなくて、結局転がされて、踊らされて、バカみたいにイライラだけ募って、気が重くて、憤りを感じながら、悲しくもあり、虚しくもあり、信用できないということがこんなにも大きな影になるんだと、生まれて初めて本当にわかったばかりで、苦しくて苦しくて、体を壊して、心も壊して、逃げ出したいけど、絶対に逃げてなんかやらないと思い、私は、自分の誓いは絶対に、曲げはしないのだから、必ず明日も、坂井泉水を愛して、好きな漫画を愛して、音楽を愛して、トランペットを愛して、友人を愛して、ペットを愛して、大切な人を想って、どこにも行かずに、同じ世界で、同じ顔で、同じ体で、同じ声で、伝わらなかった気持ちと、受け入れられなかった言葉を、ただただ悔やんで、嘆いて、それでも変えることのできない誓いを胸に、旅立つ日を静かに待つのでしょう。
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